腰椎椎間板ヘルニア

こんな腰椎椎間板ヘルニアでお困りではありませんか?

  • 病院で椎間板ヘルニアといわれたが、全く良くならない
  • 起き上がりや動きだしで腰から脚にかけて痺れがある
  • 病院で手術を勧められたが、手術は避けたい
  • なにもしてなくても、痺れが治まらない
  • お尻から足にかけて痛みや痺れが出ている

このような椎間板ヘルニアは、本当に辛いですよね。

椎間板ヘルニアになると日常の普通の動作さえ困難になり、仕事や家事などに支障をきたし、快適な生活が送れません。

最初は、腰痛だけ、軽い坐骨神経痛だけでも、だんだんと気づかぬうちにひどくなり、腰を曲げていないと姿勢が保てないほど痛みやしびれで辛くなってしまいます。痛みで行動や運動が困難になり、動かないことでさらに悪循環です。

でも、これらの椎間板ヘルニアは、赤羽のちいさな整体院で改善が見込めます。もし、椎間板ヘルニアでお困りなら、当院が全力でサポートいたします。続きをご覧下さい。

まずは、腰椎椎間板ヘルニアでお困りだった方の喜びの声をごらんください。

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赤羽のちいさな整体院の施術で腰椎椎間板ヘルニアが良くなった喜びの声

何十年も苦しんできた肩こりと腰痛が和らぎました

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[症状] 肩こり・腰痛

豊富な知識と的確な施術で何十年も前から苦しんできた肩こりと腰痛が和らぎました。

先生の物腰やわらかな会話と痛みのないソフト施術には、心身ともに癒されます。これからも宜しくお願いします。

M.A.さん( 42歳/女性/会社員)

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

椎間板ヘルニアとは

 

腰の骨は5つの腰椎と1つの仙骨、そして椎間板というクッションから出来ています。 この椎間板はサンドイッチのような構造をしており、外側の食パンの部分を繊維輪と言います。その中に髄核という粘性が入っています。これらの後方には脊柱管という管があり、腰の骨の中にあって、ここを神経が通っています。

このサンドイッチの部分が裂けて髄核が出っ張り、それが後ろにある神経にあたってしまったりすると痛みやしびれ、などを引き起こすのが椎間板ヘルニアです。

その結果、腰や臀部が痛み、下肢にしびれや痛みが放散し、足に力が入りにくくなります。背骨が横に曲がり(疼痛性側弯)、動きにくくなり、重いものをもったりすると痛みがつよくなることがあります。これらが椎間板ヘルニアです。

 

椎間板ヘルニアの原因とは

原因は、椎間板ヘルニアを起こしている腰椎そのものには、ありません。

どこにあるのかというと、多くの場合、股関節、膝関節、足首にあることがあります。

 

1,姿勢の悪さからくる腰への負担

人間は同じ姿勢でいると疲れてくる為、身体を猫背にし、首や肩を無意識に左右に傾け、体の重心を支えようとします。さらに全体を補正しようと、骨盤でバランスを取るため、体の歪みがきっかけで、腰に負担が掛かり慢性腰痛などを経て椎間板ヘルニアを引き起こすといわれています。

 

2, 普段使ってない筋肉への過度な刺激

中腰で重いものを運んだり、ゴルフ、テニス、野球の素振りなどのスポーツで腰を強くひねったりして、腰に負担をある方は意外と少なくないのではないでしょうか。これらの行動や行為に共通しているのは、普段使っていない筋肉や背骨に無理な形で、強い負担をかけていることです。その為、これらの動作をくり返したり、反復することで、潜在的に椎間板ヘルニアになる危険性を上げていることにつながっています。

 

3, 長年腰痛を我慢をし、椎間板や骨の老化

人間の体の6割から8割は、水分でできています。その水分を必要しているのは、骨や椎間板であり、特に椎間板は、人間の体にかかるあらゆる衝撃から、守ってくれています。

しかし、20代に差し掛かると、椎間板の水分が減って弾力性を失う脱水現象がはじまるといわれています。少しずつ椎間板が老化してくのです。また、現代は糖質の増加やカルシウム不足において、加齢による骨の老化だけでなく、添加物や加工品などによるカルシウム不足が、骨粗しょう症や骨の変形を引き起こし、ちょっとした衝撃で骨が欠け、椎間板を傷つけてしまうということがあることです。

 

なぜ? 一般的な施術法で腰椎椎間板ヘルニアは改善されないのか?

病院での処置

  • 鎮痛剤、坐薬、筋弛緩剤
  • ブロック注射、点滴
  • リハビリ
  • 生活指導、運動療法、理学療法
  • 手術
  • レントゲン検査

などで、異常を見つけます。 レントゲンで腰椎の間隔が狭くなり椎間板の中の髄核が飛び出していることが疑われます。 場合によっては、MRI検査もして、さらにヘルニアを起こしている箇所を特定します。髄核の脱出が強く、神経圧迫が極端な場合には、手術適応となることもあります。

整骨院での処置

  • 電気治療
  • マッサージ
  • 温熱療法
  • 湿布
  • 牽引
  • コルセット(保存療法)

痺れ、痛む箇所の腰や足に電気をあてたり、マッサージを行ったりします、必要に応じては筋肉トレーニングなども行ったりもします。

なぜ? それだけではよくならない理由

それは、根本原因が見つけられていなかったり、無視されてしまっているからです。

椎間板ヘルニアは、日常生活や仕事で常に腰に不良姿勢で負担がかかりっぱなしの方が多く、その分蓄積された原因である歪みは、さまざま複雑に生じています。

ですので、しっかりとしたカウンセリング、検査で原因を見つけ、的確に施術をしなければ椎間板ヘルニアは完全には良くなりません。長い時間のマッサージや整体や、電気治療や牽引などを多くの回数をかけてもあなたの椎間板ヘルニアが良くならないのは、そういった理由からです。

改善へと向かうには、これらの施術だけでは不十分です。

https://mitsuraku.jp/pm/online/index/p7q6e9/eNpLtDK0qi62MjSyUsovKMnMzytJTI_PTFGyLrYytVKyNDcyMlayrgVcMOmoC2s,

改善できる理由

 

赤羽のちいさな整体院の施術の特徴は

『問診』と『検査』を重要視していることです。

一般の接骨院、整体院などでは、痛む箇所や経過などを簡単に聞くのみで、すぐに施術に入ります。軽症な場合やたまたま施術箇所が当たっていれば良くなりますが、多くの場合は、そうはなりません。

当院の『問診』では、椎間板ヘルニアがいつから、どうやってどのように痛むかなどはもちろんのこと、その他の一見無関係そうな以前の仕事中の姿勢や家での姿勢、寝方、過去の全身の中でのケガ、交通事故の既往、心的ストレス、生活習慣なども聞いていきます。『検査』も同じく、関係なさそうな椎間板ヘルニア以外の足首や手首、骨盤など全身に渡って行います。こうして『問診』『検査』を行うことによって、はじめて、あなたの椎間板ヘルニアの原因の仮説が立ち、根本からの改善へと向かうことが見込めます。

 

※効果には個人差があり、効果効能を保障するものではありません。

改善へ向かう整体法とは

上でもお伝えしたように、全身を見て椎間板ヘルニアの原因となるところを探します。そして、原因と考えられる箇所に整体を行います。 腰や背中の筋肉や背骨自体は触らないことも多くあります。そうすると、腰や背中の筋肉、背骨を直接施術しなくても、骨盤、背骨、足首、手首などの施術で、椎間板ヘルニアに影響を出している箇所が調整され痛みなどの症状も軽減していきます。

      まとめ

赤羽のちいさな整体院では、椎間板ヘルニアは体のゆがみから、腰に負担を与えてしまうので、まずは、体のゆがみを整え、腰に負担の掛からないその人にあったバランスの良い状態を作ります。椎間板にしっかりと水分・血液を送ってあげることで症状が改善していきます。また、手術などをしても再発するケースもありますので、そういった場合は、体のゆがみを整体で整え、腰に負担を与えている原因の箇所から施術して行くことで、再発防止や痛みのない生活を送ることができます。

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